三協では集人力を高める為、オリジナル求人サイト「仕事めぐみ.com」の運営を行っています。その他求人広告や三協独自のHM(Human Management)システムにより、全国各地からの登録者・応募者に対応した採用活動を行っています。



日本国内での採用活動に加えて、ブラジルの現地エージェントとの提携関係から、優秀な人材を定期的に採用しています。もちろん出国から入国に関わる全ての手続き、就労ビザの取得・更新等は三協が責任を持って行います。




 三協では、日本の技術・技能移転を図り、諸外国の人材育成を目的とした国際貢献に積極的に関わりたいという趣旨で、国際研修協力機構が適正かつ円滑な推進をしている外国人研修制度・技能実習制度を活用し、中国から研修生・技能実習生の受け入れを行っています。
 研修生・技能実習生たちの入国前から帰国するまでの生活面を中心としたサポートや研修生・技能実習生が日本国内で充実した研修・実習生活が送れるよう、第1次受け入れ機関や現地送り出し機関との連携を図っています。受入企業様からは出勤率・勤怠・技能等高い評価を頂いています。




●社内規則教育 ●モラル・マナー教育 ●安全衛生教育

ご要望に合わせて、入社前に職場での基本的なモラルやマナー及び交通KY(危険予知)教育、職場KY教育などを実施し、スムーズな入社をバックアップします。



●雇い入れ時の安全衛生教育 ●現場安全ルール教育
●工場就労モラル教育 ●現場作業のOJT
●品質確認作業のOJT ●お客様の要求事項教育

ご要望に合わせて、工程・作業のポイント説明、職場安全ルールの指導、作業手順書及びOJTによる作業指導などの教育を実施し、質の高い受け入れを実現します。


日常的な労務・勤怠管理及び作業指導・生産進捗管理の統括者として、リーダー育成教育に積極的に取り組んでいます。







三協では従業員の心のケアを行うため、2006年9月から電話相談室を開設しました。
また労務管理者に対して産業カウンセラーによる「傾聴」研修を定期的に行っています。


三協では従業員の定着率・出勤率がお客様企業の生産性に影響を及ぼすことが無いよう、労務管理者の定期的なフォローはもちろん、早期退職の理由を分析し、職場と人材の「ミスマッチ」を解消する取り組みを行っています。


社会保険の加入はもちろん、三協で働くスタッフだけが利用できる福利厚生制度「SANKYO CLUB OFF」を完備。仕事だけでなく、プライベートの充実も重視しています。
三協従業員福利厚生制度サイト >SANKYO CULB OFF